なえなえ君なえなえ君

チンコが退化するって噂を聞いたんですが・・・。

どんなことをしているとチンコが退化してしまうか知っていますか?


ぎんぎん先生ぎんぎん先生

チンコも体の一部だからね。確かに退化してしまうよね。

日頃の生活習慣からもチンコが退化してしまうから、どんな行動が注意なのか見ていこう!


チンコが退化する生活習慣

そもそも、チンコが退化ってどういうことなのか。

「若い頃よりチンコが小さくなってない?」
「あれっ?勃起したときのチンコに弱弱しさを感じるんだけど?」

チンコの退化とは大きさも小さくなり、そして勃ちも悪くなる男のすべてを奪い去る恐怖の現象です。

じゃあ、どんなことをしていると退化してしまうのでしょうか。

1.セックス・オナニーなどの射精をしない

射精
セックスやオナニーなどの射精をしないことはチンコの退化を招く危険な行動ですね。チンコの役割は射精することなのに、その射精をずーっと行っていないのは、退化する原因になってしまいます。

チンコだって体の一部なので、自分が使われないことを知れば機能が不要だと感じ、反応が鈍く大きさも小さくなっていってしまいます。

チンコ以外の体の一部だって使わなければ小さくなったり動かしにくくなったりすることがありますよね?

例えば、いつも電車通勤やエスカレーター、エレベーターばかり利用していると足が退化して歩きにくくなってしまいます。

特にチンコは射精するとき以外はほとんど動かさない部位なので、射精を忘れていると衰えるのは当然なんです。

じゃあ、どれくらい射精すればいいのか・・・と疑問に思うかもしれませんが、理想の射精は毎日です。AV男優のしみけんさんは1日2回の射精はノルマとしてこなしているらしく、オナニーをしまくることが精力アップにもつながるといっています。

1日2回のオナニーは高校生じゃないんだから・・・と思ったかもしれませんが、普通の人と同じような感覚でチンコのことを無視し続けると、普通の人と同じようにチンコが退化して気づけば小さなチンコになってしまいますよ?

銭湯やジムでおじいちゃんのチンコを見てこんなこと思いませんでしたか?

「枯れたチンコしてるな!」

あの姿は未来のあなたです。今までと同じで気が向いた時だけとりあえず射精しておくか、なんて感覚で生きているとこの先チンコは退化し続けます。そして、あなたもいつしか「枯れたチンコ」をぶら下げて温泉に入るんです。

2.勃起は絶対に1日1回以上する

勃起
射精していない以前の問題で勃起すらしていなかったらもっと危険です。

冷静に考えると、若いころはいつでも勃起状態だったかもしれませんが、年と取ってくると段々勃起する機会が減ってきたと思いませんか?

高校生のころは暇さえあればエロいことを考えて、オナニーして、ちょっと寝て・・・起きたらまたオナニーして・・・みたいな生活をしていて勃起しないことなんてなかったですが、仕事が忙しかったりストレスが溜まっていたりで勃起から遠ざかっていることもありますよね。

勃起しないことにはチンコは動くことがありません。要するに一日中寝たきり状態で過ごしているようなものです。

どう考えてもチンコが退化してしまいますよね?小さくなって勃起しなくなったとしても文句は言えません。

だって、ずーっと動いていなかったんですから。

世界最高齢のAV男優の徳田重男さんは82歳でも現役でいられる秘訣に「毎日必ず勃起させること」とインタビューで語っていました。82歳だと、私も想像できませんが今よりももっともっと勃起する機会が減っているでしょう。

普通に生活していたら勃起なんてしない状態だからこそ、常に勃起させることを意識して毎日を過ごしているんですね。

射精を毎日するのができなくても、最低でも毎日勃起だけはしておきたいところです。

「朝勃ちしているから大丈夫でしょ」って思ったかもしれませんが、朝勃ちとは別で勃起させてくださいね。朝勃ちは生理現象という説が現在有力なので、ちゃんと興奮して勃起させる習慣がないと、チンコ退化してしまいますよ。

3.暴飲暴食

暴飲暴食
暴飲暴食は健康に悪いだけでなくチンコにも悪いんです。

チンコが大きくなる仕組みって皆さんご存知ですか?

チンコは性的な興奮をキャッチするとチンコの中の血管を広げて血液をたくさん流し込んで大きくなっているんです。つまり、血流が良くないとチンコは大きく硬く勃起することができなくなってしまうんですよ。

チンコが大きくならない病気といえばEDですが、EDの患者は血液系の疾患の予備軍と泌尿器科医の間では専らの噂です。泌尿器科医である「小堀先生」の著書では「心筋梗塞」や「動脈硬化」の心配もあると書かれていました。

血液とチンコには強い関係性があるため、暴飲暴食によって「血液がドロドロになる」「血管に脂質が溜まってしまう」といったことが起きると、チンコの動きも鈍くなり退化してしまうんです。

チンコだって体の一部なので健康的なことがチンコの退化を防ぐことにつながります。糖尿病からED発症事例も非常に多いので、チンコが小さくなるどころか勃たなくなる、なんていう最悪のパターンも想定できるので注意ですよ。

4.運動不足

運動
運動不足もチンコが退化する原因です。もう想像がついているかもしれませんが、血行不良がチンコを退化させて小さくさせたり勃たなくさせる原因だからです。

運動不足は血行不良を招きます。

まず、運動不足によって筋肉が衰えてくれば体の中で血液を押し出すポンプの力が弱くなってしまいますね。押し出す力が弱くなれば血の巡りは悪くなり血行不良になるわけです。

さらに、血行不良は体中の栄養供給にも影響を与えます。私たちの体は血液の巡りで栄養を運んでいるんですが、流れが悪ければ当然栄養もうまく吸収できなくなります。

すると・・・ますます筋力低下を生みチンコにも悪影響を与えてしまうんですね。

よく、太った人のチンコが小さなと感じたことはありませんか?

チンコの大きさって本当は体の大きさに比例するはずなんですが、デブに関してはチンコが小さい傾向が強いんです。デブは間違えなく血行不良ですからチンコが小さくなるのは当然ですね。

さらに、先ほどもご紹介した糖尿病からのEDも非常に高い確率(約40%程度)で発症するので、デブのチンコは間違えなく退化しています。

5.タイトな服や下着ばかり着ている

タイトな服
最近の洋服はタイトな服が多くなってきていて、細身が流行し続けていますよね。細めの服が流行していることに影響されてか、下着もトランクスではなくボクサーパンツをはく人が増えてきました。

特におしゃれな男性だと非常にタイトなピチピチのボクサーパンツを愛用する人も増えていますが、これはかなり危険な行為なんですよ。

タイトな下着をはくことでチンコ・・・というか「金玉(睾丸)」を締め付けてしまいます。金玉を締め付けると精子の生産能力が衰えて、チンコの勃起力や精力にも悪影響を与えることが心配なんです。

冷静に考えると、睾丸の締め付けが悪影響を与えるのは当然です。

睾丸は精子の生産工場ですが精子の生産のためには「栄養」が必要です。精子はアミノ酸を原料にして作られている物質なんですよ。

そんな睾丸を締め付けていると「血流」が悪くなってしまいます。先ほども説明しましたが、血流が悪くなれば栄養の供給ができなくなりますよね。

すると・・・睾丸は精子を作ることができなくなって・・・

精子を作ることができなければチンコなんてあってないようなものです。チンコが勃起して射精するのはすべて精子を射精するためなのに、肝心の発射する弾がなければチンコの存在意義がなくなってしまいます。

戦車は用意したけど砲弾は用意していない・・・なんてことに繋がってしまうんですよ。

発射するものがないチンコは使う機会もなくなるので退化の一途をたどり、枯れ果てた寂しいチンコが出来上がってしまいます。

6.タバコを吸う

タバコ
タバコは体に悪いというのは誰もが知っていることかもしれませんが、チンコにも悪いんです。

タバコが悪影響を与えるのは体内の「栄養を破壊してしまう」ことや「活性酸素という酸化力が強く細胞を破壊する物質を生産する」ことです。特に活性酸素は老化の原因とも言われていて、目に見えるところだと「肌のハリ」「肌のシワ」などを作り出す原因です。

目に見えない部分でも血管を破壊して血流を悪化させる原因にもなります。血液中のコレステロールや中性脂肪は、活性酸素により酸化されることにより「過酸化脂質」という物質に変化し血管にこびりつきます。

過酸化脂質が血管にこびりつくことで、血管は狭くなり血液の流れは悪くなってしまうんです。血流とチンコの退化の関係は何度も説明しているので、今更説明するまでもありませんね。

7.酒を飲み過ぎる

お酒
お酒の飲みすぎもチンコを退化させてしまいます。お酒というとどちらかといえば性欲アップに効果がありそうで、何となくチンコに良い影響を与えそうですよね?

でも、実は勘違いです。

お酒を飲んでちょっとエロい気分になるのは人間の理性を壊しているだけで、性欲自体がアップしているわけではありません。制御できないから単に本能がむき出しになりやすくなっているだけですね。

じゃあ、お酒を飲むことでどんなチンコへの悪影響があるかというと、お酒の解毒に「亜鉛」が大量に消費されてしまうことです。

亜鉛は精子の生産に欠かせない成分で、普段の食生活でよく不足しているミネラルです。アメリカの調査では人口の3%が亜鉛欠乏症だということが分かっているほど、亜鉛は摂取しにくいんですよ。

亜鉛は摂取しにくいにもかかわらず、お酒の解毒で大量に消費してしまうため、お酒を飲み過ぎるとチンコを空のピストルにしてしまいます。精子あってのチンコなので、チンコ退化の引き金になってしまうんですね。

チンコの退化を防ぐなら

チンコの退化がちょっと怖いな・・・と感じていませんか?

出来ることならチンコはいつまでも元気に大きくありたいものですよね?

でも、これまで紹介したNG行動をすべてやらないのは、なかなか骨が折れることです。もっと手っ取り早くチンコを退化させないでいつまでも大きく元気にしておく方法ってないのでしょうか。

チンコの退化を防ぐなら手っ取り早いのは精力剤

精力剤
はっきり言って、誰でもできて簡単なのが「毎日精力剤を飲むこと」です。

例えば、運動不足や暴飲暴食が原因だといわれて、明日から禁止することってできませんよね?運動なんてかなりきついですし、始めたとしても毎日続けるのはかなりの覚悟が必要です。

食事はある程度気を使うくらいならできるかもしれませんが、ちょっと嫌なことがあった、仕事のストレスが溜まっている、というときに美味しいご飯やお酒を飲みたくなってしまいます。

これらの楽しみを奪われるくらいなら、チンコは諦めよう・・・と思うかもしれません。

でも、諦める必要はないんです。

精力剤でチンコに良い栄養を手軽に摂取しておけば、多少の悪影響があったってチンコは元気です。少なくても、隣の同僚や嫌な上司よりチンコが元気なのは間違えありません。

何故なら、精力剤で摂取できる栄養って普段の食生活で不足しやすい「亜鉛」などを効率よく摂取できるからです。亜鉛だけでなく、チンコを内側から鍛える「アルギニン」「シトルリン」といったアミノ酸も大量に摂取すると、チンコの大きさや勃起力も回復して立派なチンコを手に入れることが可能になります。

参考:おすすめの精力剤ランキング

まとめ

なえなえ君なえなえ君

チンコ退化の生活習慣っていろいろやっていました。

どうしても、食事は変えられないんですよね。唯一の楽しみですもの!運動もできないし・・・。

やっぱり、精力剤でチントレするのが一番よさそうです!


ぎんぎん先生ぎんぎん先生

チンコの退化を防ぎたくても、実践するのは難しいよね。

だからこそ私も、精力剤を毎日飲んでチンコの退化を全力で止めようとしてるんだよ!