ぎんぎん先生ぎんぎん先生

彼女の性欲が強すぎてどうしたらいいのかわからない、と困っていますよね?

友達とかに相談しても「羨ましい」なんて言われるだけで、相手にもしてくれません。

確かにエロい女は嫌いじゃないけど、ちょっと凄すぎるんだよね。。

そんな、可愛いい性欲の強い女の子への対処法をお伝えしますね。


性欲が強すぎる彼女とうまく付き合うには?

性欲が強い彼女だけど、別れたいわけじゃないんですよね?だって、性欲がないよりあった方がいいし、好きだし。

じゃあ、うまく付き合ってあげましょう。

彼女の性欲を「異常」というのは絶対にNG

NG
彼女の性欲が「強すぎるな」と思っても、そのことを彼女に直接言うのはご法度です。性欲が強いのは彼女にとってコンプレックスかもしれませんし、女性の性欲が強いことは「下品」という日本の風潮があるため、彼女を傷つけてしまいます。

男性の性欲はある種「仕方ない」と許されるのに、女性の「性欲が下品」といわれるのは、本当におかしいことです。男性女性の違いはあっても同じ人間で、子孫を残すための本能として性欲が備わっているんですから、女性の性欲だけ否定する考え方が間違っています。

そもそも、性的なことが秘め事みたいに扱われる日本社会がおかしい、といわなければなりません。

性欲は3大欲求に数えられる人間の本能なのですから、他の欲望と同様に自然に発生することです。食欲が強すぎる人を下品とは言わないように、性欲が強い人だって下品だなんて言ってはいけないんです。

とはいえ、社会の風潮・イメージはそう簡単に変わらないので「性欲が強い女=下品」と捕えられます。彼女にあなたが「性欲が強すぎるからどうにかしろ」なんて言われたら、ショックを受けることは間違えないので、絶対に言わないでくださいね。

第三者に迷惑をかけないことは絶対に守る!

他人に迷惑かけない
性欲はごく自然なことで恥ずかしがることでは本来ないのですが、いつでもどこでも性欲を満たしてよいとは決まっていません。

【NGな行動】

  • 人目につくことでセックスをする
  • 他の人に聞こえるようにエッチな話をする

例えばですが、他人に見られるようなところでセックスしてはいけません。社会のルールで決まっています・・・というか最悪の場合は警察沙汰です。迷惑防止例違反ですね。

セックスじゃなければいいのか、じゃあ「フェラチオ」「手マン」「クンニ」・・・全部ダメですからね。

セックスだけではなくエロ話だって時と場合によります。二人でデート中にエッチな会話が他のお客さんに聞こえるように話してしまう、とかデリカシーのない行為はNGです。

性欲が強い彼女だって「常識」は持ち合わせているので、論理的にダメな理由を説明すれば、きちんとわかってくれます。

よくあるのが「誰も見ていないからここでしちゃおうよ」というパターンですが、いくら「今」は人がいなくても、他の人が来る可能性があるところ「公園」「ビルの非常階段」などでセックスするのはいけません。

誰にも見れれないならいいのか・・・じゃあ「トイレの個室」「タクシー後部座席」「漫画喫茶」「カラオケルーム」などもダメですからね。他の人が「ここでセックスをされていたら不快だ」と感じるようなところで行うこともNGです。

「バレなきゃいい」じゃないんです。

性欲が抑えきれなくても人間としての理性・常識はちゃんと持つように注意しましょう。彼女が突然求めてきても、あなたも性欲に負けて他人に迷惑をかけるような行為は慎んでください。

とことん付き合ってあげるのが一番

とことんセックス
性欲が強い彼女とうまく気合う方法として最も良いのが「とことん二人で楽しむ」ことです。性欲は抑えようと思って抑えられるものではないので、どうやったってどこかで湧いてきます。

欲望を我慢することは「本人の自我を否定する行為」にもつながります。あなたにだから「本音をさらけ出して欲望を満たしたいとお願いしている」彼女なのですから、その欲望はあなたが受けてあげないといけません。

「誰彼かまわずヤリたい」って言っているなら話は別ですけどね。

あなたにだけ欲求をぶつけてくれているのは「あなたのことを信頼している証」なんですから。女性は基本的に信頼している男性にしか体を預けないので、男とは違うんです。

男は多くのメスに子孫を残さなければならない、という使命があるので「誰彼構わずセックスしたくなる」生き物です。女性は「子供を育てて守る責任」があるため、信頼・安心できるオスの子供を求めてセックスをしたがります。

本能的な衝動の根本が違うので、男の性欲と女性の性欲は一概に一緒にはできないんです。

彼女の性欲に付き合いきれないとどうなるか?

性欲に付き合いきれない
もしもあなたが「彼女の性欲に付き合いきれなくて相手をしない」とどうなるか、彼女からは「信頼しているからこそ恥ずかしい思いをしても求めていたのに裏切られた」という気分になってしまいます。

すると、他に「信頼」できる男がどこかにいないか、本能的に探し始めるようになります。

セックスを断ったから浮気に走るといっているわけではありません。セックスを断るとあなたの「信頼貯金が減っていく」といっています。信頼貯金の残高がなくなれば、彼女は他の男の元に行ってしまいます。

それどころか、信頼貯金の残高が減っていけば行くほど、本能的に「ほかのオス」をキャッチする能力が増えていきます。つまり、浮気や別れが近くなるということですね。

性欲が強い彼女と別れないためには精力絶倫になるしかない

性欲が強い彼女を手放したくありませんよね?

「彼女のフェラチオは一級品」

性欲が強い彼女はテクニックも抜群なので、一度逃がすと他の女の子では満足できないですから。

精力絶倫のためには男性ホルモン(テストステロン)が重要

男性ホルモン
精力に最も重要なのが男性ホルモン(テストステロン)です。男性ホルモン(テストステロン)は男性機能や男性らしさを作り出すホルモンで、分泌量が落ちればその分精力は減っていきます。

男性ホルモン(テストステロン)の分泌量は年齢とともに低下するといわれていて25歳くらいがピークといわれていますが、近年は20代のED患者が10年前の約2倍になるなど、低年齢での男性ホルモン(テストステロン)の分泌量低下が顕著に出てきてしまっていますね。

男性ホルモン(テストステロン)は精力以外にも「筋力」「活力」「向上心」などの男性の特徴も作るホルモンなので、精力絶倫になれば勝手に男らしさも上がり、仕事や私生活でもいいことづくめなので、ぜひアップさせたいところです。

筋トレで下半身強化

下半身の強化
男性ホルモン(テストステロン)の分泌量アップに貢献するのが筋トレです。筋肉が男性の象徴なので、筋トレをすると男性ホルモン(テストステロン)の分泌量が上がります。

特に下半身を鍛えることが重要で、下半身の筋力が衰えていると血液を押し出す力が弱くなり、重力に負けた血液が足に溜まりやすくなってしまします。血行不良ですね。

ホルモンは体内生成する物質なので栄養がなければ生産できません。栄養を供給するのは血液なので、血の巡りが悪いのは男性ホルモン(テストステロン)に悪影響というわけです。

さらに、性欲に直接影響するわけではありませんが、勃起力も血行不良で落ちてしまいます。勃起は血液がペニスの中に集中的に集まって発生する現象なので、血行不良だと「勃ちにくい」というEDや中折れを引き起こします。

性欲が強い彼女は「2回戦・3回戦を平気で求めてくる」ので、勃起力がないとせっかくのセックスも楽しめません。女性がペニスに求めているのは「硬さ」なので、硬くないペニスでのセックスは彼女の性欲を満たすことができず、彼女が離れていく原因になるかもしれないので、鍛えておかなければならないですね。

筋トレの中でも特にお勧めなのは「スクワット」です。スクワットはAV男優も毎日行っている精力アップ法なので、まずはスクワットから始めるのが良いでしょう。

参考:AV男優の精力アップの秘訣

精力剤でとことん弾を作る

精力剤
セックスは射精できないと始まりませんよね?射精をするためには発射する「弾(精子)」がなければ、どうしようもありません。

精子の原材料は「アルギニン」というアミノ酸が8割以上を占めているため、たくさんのアルギニンを摂取して弾を補充しておくのが効果的です。さらに、アルギニンには血管拡張作用があるため、ペニスの勃起力向上に貢献してくれます。

もちろん、精子の生産だけじゃなくて男性ホルモン(テストステロン)の生産に必要な栄養も超重要です。いくら鍛えたところで、原材料がなければホルモン工場で男性ホルモン(テストステロン)を生産することなんてできませんからね。

男性ホルモン(テストステロン)の分泌には亜鉛が重要な栄養素ですが、一方で亜鉛はミネラルの中で最も摂取しにくいといわれています。アメリカの調査では人口の3%が亜鉛欠乏症だということが分かったくらいですから。

はっきりいえば、彼女にフラれないために精力絶倫を目指すなら食事だけで亜鉛やアルギニンを摂取しようなんて考えは捨てた方がいいです。精力アップできるほど食べ物から栄養を摂るのは現実的じゃないからですね。

そこで必要になるのが精力剤というわけです。亜鉛やアルギニンを凝縮したカプセルから摂取できるので、簡単に精力アップに必要な量の栄養を補給できます。

参考:おすすめの精力剤ランキング

まとめ

ぎんぎん先生ぎんぎん先生

性欲が強い彼女と付き合い続けたければ精力アップは欠かせません。

性欲が強い彼女って本当に貴重で人生で一度出会えるかどうかだと思うんですよね。

そんな彼女を手放したくないなら、精力剤は絶対に必須だと思いますよ!