なえなえ君なえなえ君

最近オナニーしても気持ちよくないんです。

射精するときの快感が半減してしまって・・・。


ぎんぎん先生ぎんぎん先生

オナニーは自己満足のために行うのに、気持ちよくないのは寂しいことだね。

でも、実は誰でも起こり得る現象だし、対策方法もあるんだよ。

どうやったら解決できるのか一緒に見ていこう!


射精快感を取り戻すには?

手っ取り早く結論だけ先にお伝えしてしまいましょう!原因とか理由も説明しますが、射精快感を取り戻すには、こんな方法がありますよ!

  • 楽しいセックス・性体験をする
  • 血行不良の改善
  • 男性ホルモン分泌量アップ

こんな方法をとれば、あの頃の射精を取り戻せます。

じゃあ、もっと具体的にどうすればいいのか言うと、「精力剤」を使ってしまうのが手っ取り早く簡単ですね。精力剤を使うと、勃起力が上がって硬いチンコになるので「女性をヒイヒイ言わせて楽しいセックス」ができるようになります。

また、精力剤には血行不良を改善してくれる「アルギニン」というアミノ酸が豊富に含まれているので、手軽なんですよね。もちろん、精力の根源の男性ホルモンの分泌量アップに貢献する「亜鉛」も豊富に含まれているので、これもカバー出来ちゃいます。

もちろん、お伝えしたそれぞれの対策いろいろな方法がありますが、精力剤は全般的に広くカバーできて簡単なのでおすすめできますね。

【気持ちよさを取り戻せる】精力剤を探してみる

とはいえ、もう少し詳しく、それぞれの項目についてどんな対策があるのか、説明していきます。

楽しいセックス・性体験をする

楽しい性体験
性に対するネガティブなイメージを払しょくするには、性体験をポジティブなものにするのが一番の方法です。あなたが性に対してネガティブなイメージを持つようになったきっかけが何であろうと、楽しいセックスライフを過ごせばよい体験で塗り替えられます。

もちろん、繰り返し塗り重ねる必要はありますけどね。

じゃあ、ポジティブなセックス、もしくは性体験ってどんなことでしょうか?性癖っていろいろありますが、例えばこんなシチュエーションでセックスしてみてはどうでしょうか?

「高級ホテルでセックスしてみる」
「パイズリしてもらう」
「イラマチオしてもらう」

ちょっとマニアックなところだと

「3Pに挑戦してみる」
「野外でセックスしてみる」

セックスじゃなくてオナニーで快感を得るなら

「オナホを使ってみる」

などなど、セックス・オナニーライフをいつもと変えてみることで、新たな「性」の悦びを発見できるかもしれません。

実際、私も性に対して多少ネガティブになった時、風俗で体験した「マットプレー」でセックスの悦びを再確認しました。ローションまみれで責められる感触は、本当に新たな境地って感じでした。

オナニーでもマットプレーを思い出しながら抜くことが多くなって、ついついソープもののAVを多く見るようになってしまいましたね(笑)

血行不良の改善

血行不良
血行不良により勃起力が弱くなりオナニーが気持ちよくなくなってしまうため、血行不良を改善し勃起しやすい体を作ることも気持ちいいオナニーをするのに必要なことです。

血行不良の改善には食事療法や運動など、基本的な生活習慣の改善が求められます。もちろん、生活習慣を見直すのはとてもよいことですが、そう簡単にできれば苦労しません。

そこで、勃起するために必要な血液循環を良くするのなら「アルギニン」というアミノ酸を摂取するのがおすすめです。アルギニンは体内でシトルリンに変化するときに、NO(一酸化窒素)を発生させ血管拡張を促します。

勃起するときもペニス内で一酸化窒素を発生させ血管を拡張させて血液を流しているため、アルギニンを摂取することが硬くて大きいペニスに必要なんですね。

参考:アルギニンの効果とは?

男性ホルモン分泌量アップ

男性ホルモン
そもそもの精子生産能力が減退していることを解決することが、気持ちよいオナニーをする秘訣です。精子の生産量をアップさせるなら、やはり欠かせないのが男性ホルモン(テストステロン)!

男性ホルモン(テストステロン)の生産には「亜鉛」が重要といわれていて、セックスミネラルと呼ばれるほど精力アップに期待ができる栄養素です。

亜鉛の摂取は牡蠣に豊富に含まれていることが有名ですが、牡蠣だけで摂取するのはかなり難しく、精力アップを狙いたいなら精力剤などで効率よく摂取することがおすすめです。

毎日、牡蠣を食べるのは難しくても精力剤なら毎日飲むのも簡単で、食事では補えない量の亜鉛を摂取可能ですからね。特に、亜鉛だけでなくアルギニンも豊富に摂取できることからクラチャイダムが精力アップにはおすすめです。

クラチャイダムやマカ・牡蠣といった食材は日常的に摂取するのは結構困難です。クラチャイダム・マカに限って言えば普通の食品としては販売されていなくて、精力剤・サプリでしか摂取できませんからね。

ちなみに、私も実際に50種類以上の精力剤を試しましたが、8割は効果を感じられませんでした。その中でも、やたらとセックスが気持ちよくなった精力剤はあったので、悩んでいる方は見てみてください。

【気持ちよさを取り戻せる】精力剤を探してみる

射精が気持ちいい理由

射精が気持ちよいのは当然のこととして私たちはインプットされていますが、なんで気持ちよいのでしょうか。

【射精のメカニズム】

  • 脳から脊髄を通して射精中枢(神経)に伝える
  • 精巣・前立腺などが収縮
  • 精路を通って精液を噴出

射精は射精中枢という神経の指令による反射反応で精液を放出します。

精液を放出する際に男性はオーガズムが起きるのですが、男性のオーガズムは射精の時だけにしか得られない快感です。実は、どのようなメカニズムで射精が気持ちよくなるのかは、解明しきれていないようなので、明確なメカニズムは不明です。

ただ、射精が気持ちよいと体が覚えることで子孫繁栄本能を呼び起こさせるためのものというは確かなことです。射精が気持ちよくなければ、人間はセックスをしたがらないですし、どんどん滅亡に向かって行ってしまいますからね。

射精しても気持ちよくないのは病気?

射精は気持ちよいものだ、と本能的に作られているのですから、射精が気持ちよくないというのは人間にとって重大な欠陥です。

射精が気持ちよくなくなってしまうのは、何か重大な病気があるのでしょうか。

気持ちよくない病気!射精無快感症

気持ちよくない
射精時にオーガズムを感じられないのは「射精無快感症」という病気の可能性はあります。射精無快感症は大きく分けると「先天性と後天性」の2通りがありますが、先天性の場合は初めてのオナニー(もしくはセックス)の時から快感を得られていません。

ここ最近、射精の快感を得られていないのであれば先天性の可能性は薄いでしょう。

先天性の射精無快感症とは?

射精無快感症
先天性の射精無快感症の場合、オーガズムを得られないのですが射精は自分の意識でコントロールすることが可能です。射精は本来、射精中枢の反射反応で精液を押し出すものですが、オーガズムがないため自分の意識次第で射精をすることができる特異体質です。

通常、気持ちよくなって絶頂に達したときだけにしか射精はできないのに、いつでも簡単に射精できるという不思議な病気なんです。

残念ながら原因の特定はされていないので、現時点での有効な治療法はありません。

後天性の射精無快感症とは?

後天性の射精無快感症
一方で、後天性の射精無快感症は何か特定の要因が元で、性的快感を感じられなくなった症状です。病名はついているものの、何か特定の原因でだけなるものではなく、精神面や身体機能などの様々な原因が考えられます。

先天性のようにどうしようもない病気、というわけではないのであなたが何故射精時に快感を得られなくなってしまったのかを探し出して対策することで、解決するかもしれません。

射精が気持ちよくなくなった原因って?

射精が気持ちよくなくなったのは、一体なぜなのでしょうか。考えられる原因を見ていきましょう。

セックスに対するネガティブなイメージ

ネガティブ
射精が気持ちよくないのはセックス・性に対する苦手意識から来ているのかもしれません。普通、オナニーって気持ちいいものですし、自分が快感を得たくて実施する行為ですが、気分の高鳴り次第で気持ちよかったり気持ちよくなかったりしますよね?

射精ってかなり「気分」に左右されて快感が変わってくるものです。

例えば、いろいろとエロ動画を探していても可愛い子が見つからなくて、妥協してみ始めたAVでオナニーしたときって、射精しても気持ちよくないですよね?

散々探したけどいいのが見つからなくて、仕方なく見ていて見たけど結局やっぱりイマイチだった、乳輪が気に入らなかった、喘ぎ声がタイプじゃなかった、など嫌な部分が見つかっても、もう探すのが面倒で抜いてしまうってことは時々あります。

そんな、妥協AVを見たオナニーって何だかもやもや感があって、取り合えず抜くだけ抜いたけど・・・って気持ちになってしまいます。

オナニーのおかずがイマイチだったというのは、一時的な原因でしかありませんが、セックスに対する苦手意識が芽生えていると、最高のおかずがあっても最高の射精が出来なくなってしまいます。

「最近妻・彼女とのセックスにマンネリ感を感じていて」
「セックスすると疲れるから・・・」
「妻・彼女に早漏で満足できないといわれて・・・」
「セフレのマンコが臭くて」

など、セックスに対するネガティブな意識がどこかで芽生えてしまい、射精の快感がイマイチになってしまっているのかもしれません。

ストレス

ストレス
射精の気持ちよさは気持ちに依存する、というのはセックスに対する意識だけではありません。日常生活のストレスやうつも性的快感を鈍らせる原因です。

ストレスを抱えていると、自律神経が乱れるため「副交感神経と交感神経」の調整がうまくできなくなってしまいます。知らない方も多いと思いますが、副交感神経は勃起に関連し、交感神経は射精に関係しています。

自律神経が乱れてしまうと、勃起や射精のコントロールが難しくなり快感から遠ざけてしまいます。

あなたもストレスが多い時の射精にいつも以上の不快感、もしくは逆の「快感」を覚えたことがあるのではないでしょうか。

私も、仕事が徹夜続きでホテルに缶詰状態だったとき、ストレス発散にデリヘルを呼んで楽しもうと思ったのにイマイチ気持ちよくなかったということもありました。女の子がイマイチだったの?と思うかもしれませんが、デリヘル譲は割と悪くなかったです。

点数的には73点って感じですね。ちょっと、ぽっちゃりしていましたがサービスの質は中々で、フェラもスマタも上手でした。フェラの緩急のつけ方は上手で、手のアシストも少なく、しっかりと舌を絡み付けて吸い取ってくれましたから。

もちろん、疲れがあったからかもしれませんが、ストレスで自律神経が乱れてしまうと射精快感が失われてしまうんですね。

精子の生産能力が落ちた

精子
精子の生産能力は年齢を重ねるごとに落ちていき、精子の生産性が落ちていけばその分だけ射精の快感が減る可能性が高くなります。

精子の生産に欠かせないのが男性ホルモン(テストステロン)の存在ですが25歳をピークに減少していくといわれています。もちろん、個人差はあるものの年を取れば精力が衰えるといわれる由縁は男性ホルモン(テストステロン)分泌量です。

あなたも絶対に経験していると思いますが、オナニーしてすぐ次のオナニーをしても1回目の快感を超えることありませんよね?

精子の生産が追い付いていない状態の強制射精はオーガズムに達しても気持ちよさを半減させてしまいます。

年を取ってしまい男性ホルモン(テストステロン)の分泌も弱くなってしまっていると徐々に射精の喜びを感じにくい体になってしまうんですね。

勃起する力が落ちた

勃起力
オナニーでもセックスでもギンギンに硬くなったチンコで射精するのと、一応硬くはなっているもののギンギンではなないチンコで射精するのでは快感が違います。

男なら誰でもわかると思いますが、チンコが120%に膨れ上がった時の感度は半端じゃありませんよね?

亀頭の先までパンパンに膨れ上がった状態で、亀頭をなでたり舐められたり挿入したりした時の快感といったら・・・最高です。

ただ、年を重ねるうちに勃起の力が弱くなりギンギンにチンコが硬くなることは少なくなってしまいます。精子の生産能力が落ちているだけではなく、ペニスに血を流すことが難しくなってきているからです。

勃起はチンコに血が流れ込んで大きくなっているため、血流が悪くなればその分勃起する力が弱くなってしまうからです。

老いてくると血管の障害や生活習慣病・肥満などで血液循環は悪くなっていくため、ギンギンチンコを拝める機会がドンドン失われているわけです。

【気持ちよさを取り戻せる】精力剤を探してみる

まとめ

なえなえ君なえなえ君

気持ちいいオナニーをするならやっぱり精力アップが大切なんですね。

クラチャイダムを飲んで、オナニーもセックスも気持ちよくなりたいです!


ぎんぎん先生ぎんぎん先生

根本的な精力アップが性的快感を高めてくれる根本的な解決方法だね。

先生も毎日精力剤を飲んで精力アップに努めているよ!